コンパクトデジカメで月の写真を撮ろう!(準備編)

天体写真と言うと一眼レフカメラや望遠鏡を使って撮影するイメージがあって、初心者には興味があってもなかなか取っ付き悪いと思っている方も多いと思います。ですが、最近はコンパクトなデジカメでも高性能な物が増えてきて、ちょっと工夫すれば月くらいなら撮影出来るのではないかと言う事で挑戦してみようと思います。用意する物はカメラのみですので、興味のある方は試してみて下さい。後々良い写真を撮る為に三脚やテレコンバージョンレンズを使っていく予定です。

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葛西臨海公園(2009/06)

Img_0631最近公園散歩をしていないと思い、葛西臨海公園に行きました。ここの紹介も2回目になるので前回紹介していない所を中心に見て行きます。
正面入り口からは「ダイヤと花の大観覧車」が見えます。地上117mの高さからImg_0633東京湾を眺める事が出来ます。
公園の中央から西側に真っ直ぐ続く並木道があり、新緑の時季は清々しく、ベンチで休憩したり読書などをしている人を見かけました。ここは、自分のお気に入りスポットの一つです。

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映画『スター・トレック』

シリーズ11作目となる『スター・トレック』の映画を観て来ました。
TNGクルーの作品は前作で完結とされていたのでどんな作品になるのか気になっていましたが、舞台がTOSクルーの仕官学校時代と言う設定なので初心者にも付いて行ける内容でした。勿論、今までの作品を知っている方には更に楽しめる様なネタが色々と組み込まれています。まぁ、スタートレックをあまり知らない監督の作品と言う事なので、?な所もありましたが・・・。例えば、メインキャラクターが処女航海の時から重要なポジションに付いている(優秀な人材ではありますが)とか、艦隊の宇宙船を地上で造っている(基本は宇宙ステーションのドックだったと思う)とか。あと、ブリッジがテレビシリーズより前の話なのに格好良すぎる(ENTもそうですが)とか。細かい所を探せば色々と出て来そうですが、全体的な纏まりとしては80点位ですかね。思ったよりは良かったです。でも、タイムスリップネタでまた歴史が塗り替えられてしまいましたね。スポック大使が携わっていたバルカンとロミュランの統一は叶わなかったのでしょうか?(^_^;)
この作品を更に楽しむには、予備知識としてTOSシリーズを数話と、TNGシリーズのTOSクルーが登場する話を見ておくと良いと思います。
映画『スター・トレック』オフィシャルサイト
スター・トレックDVDのホームページ

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電磁波吸収グッズ

定額給付金の残りで電磁波吸収グッズを買いました。自宅の近所には高圧送電線の鉄塔が建っていて、部屋の中にはパソコンや携帯電話と言った電磁波を発生する電化製品が増えているので人体への影響が気になっていました。まぁ、気休め程度の物ですが2種類入手してみました。
Sa330612 1つ目はセレウスと言うサボテンです。これは父の日の贈り物を探している時に偶然見付けたのですが自分達用に買いました。比較的電磁波の吸収率が高いとされている植物なので、パソコンやテレビの前に置くと目の疲れや頭痛に効果があるらしいです。取り敢えず家では玄関と寝室に観賞用として置きました。特に寝室には携帯電話の充電器があるので・・・。値段は植木鉢にこだわらなければ1,000円以内で売っています。
Sa330611 もう1つはコスモチップと言う物で、電波吸収材と天然鉱石を使ったチップです。直径2cm位の大きさなので色んな物に貼り付けることが出来ます。類似品が色々とあったのですが、これは半永久的に使えるだけあって値段は4,000円と、ちょっと高めです。
この2つは全く違う物ですが、どちらも電磁波を吸収してくれてオマケにマイナスイオンを発生するそうです。

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健康枕

Sa330610 定額給付金を利用して、そば殻の枕を買いました。今まではテンピュールの低反発枕を使っていたのですが、どうも自分には合わないと感じていたのでそば殻の枕を探していました。買ったのは「医師がすすめる健康枕、さつきドーナツ枕」です。この枕は取り外し可能なマットが付いていたり、補充用のそば殻で自由に高さ調節が出来ます。あるテレビ番組では枕の高さを変えるだけで熟睡出来ると言っていたのでポイントが高いです。中心部は頭の形に合わせて凹みがあります。実家では綿にそば殻が少し入ったものを使っていたので、自分に合う様な気がします。

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